1.疲れやすい
2.やる気の低下
3.免疫力の低下
4.不眠、不安、うつ傾向
5.肌荒れ、老化の促進
6.心拍上昇、血圧上昇、発汗の増加、便秘や下痢、尿の回数が多い
7.食欲低下、性欲低下、視力低下など
なんとなく体がすぐれないことを全体として不定愁訴と言っています。
病院に行くと検査しても何にも異常値が出ないといわれて、自律神経失調症という病名をつけられ、保険治療のいい薬がないため、精神科の眠り薬を出されたり、精神科を促されたりしているのが、実情です。これでは治ったことにはなりません。
なんとなくすぐれないのは、脳の中がノイズだらけで情報がきちんと整理されておらず、脳からの指令がきちんと視床下部や下垂体、神経に伝わっていないため、様々な症状が出てしまいます。
当院では
溜まった酸化物、老廃物、老化細胞を粉砕し、血管やリンパ管に流す作用のあるローションと神経に正しい信号を与えるローション、クリームを併用し、体液の補正と神経の補正を行います。
副作用がない状態で行います。